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	<title>英会話上達ドットコム &#187; TOEIC Bridge</title>
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		<title>Part5（リーディング）</title>
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		<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 04:25:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOEIC Bridge]]></category>

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		<description><![CDATA[TOEIC Bridgeのリーディングセクションの中で最後となるのがPart5。 これは英文の読解力が評価される分野で、合計20問の設問が出題されます。通常のTOEICテストの場合には、けっこうな長文が出題されることも多…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>TOEIC Bridgeのリーディングセクションの中で最後となるのがPart5。</p>
<p>これは英文の読解力が評価される分野で、合計20問の設問が出題されます。通常のTOEICテストの場合には、けっこうな長文が出題されることも多いのですが、英語学習をはじめたばかりの初級・中級者を対象としているTOEIC Bridgeは、長文ではなく、日常生活の中でたまに目にするようなお知らせやサイン、レストランでのメニューなど、文章として読むのではなく、総合的な英語力を試されるような問題が出題されます。</p>
<p>例えば、</p>
<p>「お知らせ：カフェテリアは本日クローズしています。営業再開は6月1日の予定です。」</p>
<p>といった短いお知らせを読み、それについて「6月1日には何が行われる予定なのでしょうか？」といった設問が出されるイメージです。</p>
<p>答えは4つの選択肢の中から選び、マークシートに答えを記入していく出題方式となっているので、もし答えが分からない場合でも、何かを選んで答えをマークすることができます。</p>
<p>通常のTOEICテストにおいては、一つの文章に対して設問が3問〜4問出されますが、TOEIC Bridgeテストの場合には一つの題材から出される設問は1問だけという事もあります。</p>
<p>トータルで20問を解答することを考えると、20もの題材から問題が出題されるのかとプレッシャーを感じてしまう人もいるかもしれませんが、一つ一つの文章自体はそれほど長くはありませんし、小説や随筆のような長文が出題されることは少ないので、題材に目を通す時間もそれほど必要ないでしょう。パッと見てパッと内容を理解できるものが多くなっています。</p>
<p>Part4とPart5は試験用紙に問題も答えもすべて印刷されているので、もしPart5を終えて時間に余裕がある場合には、もう一度問題の見直しをすることもできます。TOEIC Bridgeは通常TOEIC同様マークシート方式なので見当をつけて答えを選ぶことはできますが、時間に余裕がある場合には、自信がない問題から先に見直しをすると良いでしょう。</p>
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		<title>Part4（リーディング）</title>
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		<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 03:18:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOEIC Bridge]]></category>

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		<description><![CDATA[TOEIC Bridgeは、通常TOEIC同様、リスニングセクションをしてからリーディングセクションのテストを行います。リーディングセクションのテストは、英語の文字を読んで意味を理解する読解力を問われる試験。試験時間は3…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>TOEIC Bridgeは、通常TOEIC同様、リスニングセクションをしてからリーディングセクションのテストを行います。リーディングセクションのテストは、英語の文字を読んで意味を理解する読解力を問われる試験。試験時間は35分間で、全部で50問が出題されます。</p>
<p>リーディングセクションは二つの分野から構成されていて、そのうちPart4では、文法やボキャブラリーの理解力が問われる問題が30問出題されます。</p>
<p>このパートは、不完全な文章を適切な文章に完成させるために必要な単語を選ぶというものになります。</p>
<p>Part4からは全ての問題と解答は試験用紙に印刷されています。不完全な文章といっても、文章の空欄に当てはまる適切な単語を選ぶという問題なので、日本で英語の試験を受けているような感じの設問ばかりと言えるでしょう。リーディングに関しては比較的得意な日本人ですから、リーディングセクションの中でもこのPart4は、点数を稼いでぜひTOEIC Bridgeテストのハイスコアにつなげたい部分といえます。</p>
<p>例えば、問題文で”Please turn off your computer at the &#8212;&#8211; of the day.(一日の終わりにはコンピュータの電源を落としてください)という文章が出されたとします。</p>
<p>この空欄部分を埋めるのに適切な単語を4つの選択肢の中から選ぶわけですが、明らかに違うものもあれば、迷ってしまう選択肢もあるので注意しましょう。</p>
<p>この問題の場合では、ends、ending、end、ended など、endという言葉の語尾が変化したものがずらりと選択肢として並んでいます。正解は「end」なわけですが、一つの単語の変化形がずらりと並ぶと、どれを選べばよいのか迷ってしまうことが多いので気を付けましょう。</p>
<p>TOEIC Bridgeテストのリーディングセクションは、50問の問題を35分間で解かなければいけません。</p>
<p>そのうちPart4が30問。Part5はPart4よりも考える時間が長くなりやすい問題が多いので、できるだけPart4は時間をかけずに乗り切りたいものです。</p>
<p>Part4とPart5の時間配分は自分自身で調整することができますから、Part4はさっと速やかに解答し、わからない部分は一通りPart5まで解答した後でもう一度時間をかけて考えるようにしたほうが、より多くの問題の正答につながります。</p>
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		<title>Part3（リスニング）</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 03:21:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOEIC Bridge]]></category>

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		<description><![CDATA[TOEIC Bridgeリスニングセクションの中でも最終分野でもあるPart3は、二人の人物の会話や説明文を耳で聞き、内容にあっている解答を4択の中から選ぶというもの。 通常のTOEICの場合には、会話部分が放送のみで試…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>TOEIC Bridgeリスニングセクションの中でも最終分野でもあるPart3は、二人の人物の会話や説明文を耳で聞き、内容にあっている解答を4択の中から選ぶというもの。</p>
<p>通常のTOEICの場合には、会話部分が放送のみで試験用紙に何も印刷されていないだけでなく、出題される問題部分も放送のみです。しかしTOEIC Bridgeテストの場合には会話部分のみが放送で、問題と解答欄は用紙に印刷されているため、それを読みながら正しい答えを選ぶことになります。</p>
<p>英語学習を始めたばかりの人にとっては、リスニングセクションの中でも最後の難関となるPart3。</p>
<p>具体的な問題はどういったものが出題されるのでしょうか。</p>
<p>通常のTOEICテストでも、このタイプの問題は多く出題されますが、Bridgeテストの場合には通常のTOEICテストよりも問題文が短めになっていますし、解答の選択肢も分かりやすく明確に作られている傾向があります。</p>
<p>Bridgeテストでは、会話は分かりやすく男性と女性の会話という構成になっています。</p>
<p>そして、会話のキャッチボールもそれほど多くはなく、1往復〜2往復程度となっています。</p>
<p>例えば、男性が「スミス婦人、お子さんはいらっしゃいますか？」と聞いて女性がそれに対して「ええ、3歳になる男の子と6歳になる女の子がいます」と答えたとしましょう。それに対して男性が「それではきっと毎日が忙しいですね」とコメントするという会話文が放送されるとします。</p>
<p>会話のキャッチボールは1往復半なので、通常のTOEICテストと比べるとかなり短くなっています。</p>
<p>試験用紙には、「スミス夫人には何人の子供がいますか？」という問題と、4つの選択肢が記載されていますから、その中から正解である「2人」という答えを選べばよいわけです。</p>
<p>Part3はトータルで15問が出題されますが、問題と次の問題との間はそれほどたっぷり時間があるわけではありませんから、次の問題が放送される前にサッと答えを見つけて解答するようにしましょう。</p>
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		<title>Part2（リスニング）</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 03:32:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOEIC Bridge]]></category>

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		<description><![CDATA[TOEIC BridgeのPart2は、20問の応答問題が出題されます。 応答問題というのは、放送の中で質問がされ、ふさわしい答えを4つの選択肢の中から選ぶというもの。通常のTOEICテストでも応答問題は出題されますが、…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>TOEIC BridgeのPart2は、20問の応答問題が出題されます。</p>
<p>応答問題というのは、放送の中で質問がされ、ふさわしい答えを4つの選択肢の中から選ぶというもの。通常のTOEICテストでも応答問題は出題されますが、英語学習を始めたばかりの初級・中級者を対象としているTOEIC Bridgeテストにおいては、応答問題も比較的分かりやすくて正答しやすい設問が出題されています。</p>
<p>例えば、放送で”Good morning, John. How are you?(ジョン、おはよう。元気かい？)”という質問が流れるとしましょう。元気ですか？と聞かれた場合にはなんと答えたら良いでしょうか？</p>
<p>その答えが4択で流れるので、適切なものを選ぶわけですが、ここで気をつけるべきなのは、TOEIC Bridgeテストにおいては問題だけでなく解答の選択肢も放送のみという点です。問題用紙に選択肢が印刷されているなら、正しい答えもさっと見つけやすいのですが、選択肢もすべて放送のみで行われるだけでなく、放送は1度きりしか流されないため、しっかり耳で聞きとらなければいけません。</p>
<p>ちなみに、「ジョン、元気かい？」と質問された場合には、「元気だよ」と答えるのが一般的なので、選択肢として流れる回答の中から正しいものを選ぶことになります。</p>
<p>TOEIC Bridgeテストでは、通常のTOEICと比べると質問部分も短く簡潔に作られている問題が多いですし、解答部分も短く簡潔になっていることがほとんどです。集中して聞いていれば聞き逃さずに理解できる文章の長さなのが、TOEIC Bridgeテストの特徴です。</p>
<p>このセクションでは、一つの問題に対して選択肢が4つあり、答えを選んでマークシートに記入します。質問も答えも放送のみですし、放送は一度だけなので、うっかり聞き流してしまった場合には、後から戻って答えをチェックすることはできません。そのため、うっかり聞き逃してしまったり、答えが分からなかった場合などでも、そのまま空欄のまま解答用紙を提出してしまうのはもったいないもの。4つの中の一つが正答なわけですから、分からなくても必ずどれか一つをマークするようにしましょう。まぐれでも正答すればそれだけスコアがアップすることにもなるのです。（正確な実力を知りたいと思われるならそのまま空けておくのも手ですが、以後の回答のマーク箇所がずれないように注意して下さい。）</p>
<p>Part2は、全部で20問が出題されますが、リスニングセクションのPart1からPart3までは一つの流れになっているので、Part2が終わった後でもすぐに次のPart3の試験が始まります。</p>
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		<title>Part1（リスニング）</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 08:07:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOEIC Bridge]]></category>

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		<description><![CDATA[TOEIC Bridgeテストのリスニングセクションは3つの分野に分かれ、それぞれに異なる英語能力を評価されることになります。 まずは写真を見ながらその内容を最も的確に表現している文章を選ぶという4択問題となっています。…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>TOEIC Bridgeテストのリスニングセクションは3つの分野に分かれ、それぞれに異なる英語能力を評価されることになります。</p>
<p>まずは写真を見ながらその内容を最も的確に表現している文章を選ぶという4択問題となっています。試験問題には写真が掲載されているだけで、文字は何も記入されていません。その写真を見ながら、放送で4つの選択肢がアナウンスされるので、耳で聞き、適切なものを選びます。</p>
<p>解答はマークシート方式なので、自分自身で文章を記入する必要はありませんし、もしわからない場合でも空欄のまま提出してしまうのは勿体ですから、検討をつけて必ずどこかをマークするようにしましょう。</p>
<p>ここで注意したいのは、放送は1度しか行われないという点です。何回か復唱してくれれば1回目に分からなくても2回目、3回目で内容を理解することもできますが、TOEIC Bridgeテストでは放送は1度のみ。そのため全神経を集中させて聞き逃さないようにしましょう。</p>
<p>具体的にどんな内容の放送が行われるかというと、試験用紙に二人の兄弟と思われる男の子が一緒に読書をしている写真が表示されているとしましょう。その写真を見ながら放送で4つの選択肢が読み上げられます。</p>
<p>「彼らは笑っています」<br />
「彼らは読書をしています」<br />
「彼らはケンカをしています」<br />
「彼らは絵をかいています」</p>
<p>など、文章は短く分かりやすいので、リスニング能力があればそれほど難しくはない問題がほとんどです。</p>
<p>こうした問題がが合計で15問出されます。放送は一度しか行われませんし、設問同士の時間はそれほどたっぷり設けられているわけでもありません。そのため、はっきり放送が聞き取れずに考えていると、その間に次の問題が読み上げられてしまう可能性もあるので、あまり一つの問題にこだわりすぎず、分からなければ次の問題に行く潔さも持っていたほうが良いでしょう。</p>
<p>分からない場合には、おおよその見当をつけて4択のうちどれかを選んでマークシート上に解答することも必要です。</p>
<p>ちなみにこのPart1の出題形式は、通常のTOEICテストでも行われています。通常のTOEICテストの場合には、日常生活からビジネスシーンまで幅広い分野に対応しているため、写真もビジネスシーンにおけるものやスーパーでのショッピング光景、家庭での家族の団らん風景まで、幅広いテーマが選択されています。</p>
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		<title>TOEIC Bridgeとは？</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 00:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOEIC Bridge]]></category>

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		<description><![CDATA[TOEICを受験してみたいけれど、まだ自分の英語力には自信がないという人にオススメなのが、Bridgeテストです。 このテストは英語の学習をはじめたばかりの人にピッタリのテストで、バランスのとれた英語スキルを身につける上…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>TOEICを受験してみたいけれど、まだ自分の英語力には自信がないという人にオススメなのが、Bridgeテストです。</p>
<p>このテストは英語の学習をはじめたばかりの人にピッタリのテストで、バランスのとれた英語スキルを身につける上ではとても役に立つ学習材料となります。</p>
<p>英語の勉強を始めたいと思っても、多くの人はどこからどんな風に手を付けたら良いのかわからないものです。そんな時にTOEIC Bridgeテストを受験すれば、自分の英語力が客観的にどのぐらいのレベルにあり、リーディングとリスニングの分野ごとにどの分野が弱点なのかを知ることもできます。今後の英語力アップに向けて、より効果的で効率的な学習ができるようになります。</p>
<p>Bridgeテストは、英語学習を始めたばかりの人にオススメのテストなので、中学生にもピッタリです。ずっと昔に英語は学んだけれど、完全に忘れてしまっていて、また最初から学習し直したいという人にもBridgeテストは大きなモチベーションとなります。</p>
<p>通常のTOEICのように結果は合否ではなく、スコアという数字で帰ってくるので、テストを受験するたびにスコアが高くなると、ますますやる気もアップするでしょう。（いきなり通常のTOEICを受験してショックを受けて勉強をやめてしまうよりよっぽど良いです。）</p>
<p>通常のTOEICテストの場合には、一般的な日常会話からビジネスシーンまで幅広い分野に対応した試験問題が出題されますが、TOEIC Bridgeテストの場合にはより身近な日常生活における英語力に焦点を置かれているのが特徴です。試験に出題される単語や言い回しなども、英語を学習し始めた人でも覚えやすい基本的なものが中心となります。</p>
<p>テスト構成も、リスニング問題が50問、リーディング問題が50問のトータル100問。通常のTOEICテストと比べると、出題数も半分となり、試験時間も半分となるので、誰でも気軽に挑戦しやすい出題形式となっているのも特徴です。</p>
<p>TOEIC Bridgeテストは、受験するにあたって年齢制限や学力レベルの制限などは一切設けられていません。TOEIC Bridgeテストを受けながら通常のTOEICを受験しても良いですし、最初にTOEIC Bridgeテストを受けて自信をつけてから通常のTOEICに挑戦するのももちろんOKです。</p>
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