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	<title>英会話上達ドットコム &#187; 留学・ワーキングホリデー</title>
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	<description>すぐに使えるネイティヴ監修のネイティヴ表現、留学・ワーキングホリデーやオンライン英会話等の英語上達法や各種英語資格検定試験情報をまとめています。</description>
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		<title>フィリピン留学</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 05:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[留学・ワーキングホリデー]]></category>

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		<description><![CDATA[近年、人気急上昇中の留学地がフィリピンです。これまで日本人が最も留学する国ナンバー1の座をアメリカから奪い取り、現在では日本人が最も留学する国はフィリピンになりました。 そんなフィリピン留学の魅力、メリットは一体何なんで…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>近年、人気急上昇中の留学地がフィリピンです。これまで日本人が最も留学する国ナンバー1の座をアメリカから奪い取り、現在では日本人が最も留学する国はフィリピンになりました。</p>
<p>そんなフィリピン留学の魅力、メリットは一体何なんでしょうか？</p>
<h3>費用対効果No.1フィリピン留学の魅力</h3>
<ol>
<li>留学費用が安い<br />
→部屋割りやコースにもよりますが、生活費込で1ヶ月13万円〜18万円程度で留学が可能。<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/42eb283f778da7ef1127d89137734fab.png" alt="スクリーンショット 2015-08-19 11.15.36" width="620" height="320" class="alignnone size-full wp-image-1212" />
</li>
<p>　</p>
<li>航空券代も安い<br />
→日本から約4時間半のフライト。ピーク時期（7,８月）を避けてLCC（格安航空券）を利用すれば往復3〜5万円で行ける事も！（通常時往復8万円程度）<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/d67b2fe1e49cee8bb5a9c86a18a3b9ae-1024x485.png" alt="航空券" width="620" height="430" class="alignnone size-large wp-image-1211" />
</li>
<p>　</p>
<li>マンツーマンレッスン<br />
→欧米留学やマレーシア、フィジーのように1クラス15名もいるグループレッスンでは、喋る機会もほぼ無い為、なかなか英語は伸びません。フィリピン留学においては、1日5時間〜8時間のマンツーマンレッスンが受けられます。</p>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/1ad7d1d37202c1357fba7b2e5ad5e94a.jpeg" alt="マンツーマン" width="620" height="430" class="alignnone size-full wp-image-1200" />
</li>
<p>　</p>
<li>グループレッスンも少人数<br />
→グループレッスンも生徒一人一人に注意が行き渡り、十分な発言の機会を確保する為に1:4や1:6、1:8等の少人数制となっています。<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/1c36f5264a6fb13dc16557dc68cbbe3d.jpeg" alt="グループレッスン" width="620" height="430" class="alignnone size-full wp-image-1204" />
</li>
<p>　</p>
<li>1日8時間〜10時間の学習時間<br />
→日本にいた時には忙しくてなかなか勉強がはかどらなかった・・・そんな毎日ともさようなら。授業、自習時間でガッツリ英語環境と学習時間が確保されています。</p>
<p><a href="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/9e68a88d9cf228dbef9f4c114e39504a.jpg"><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/9e68a88d9cf228dbef9f4c114e39504a-1024x723.jpg" alt="カリキュラム" width="620" height="500" class="alignnone size-large wp-image-1205" /></a><br />
※クリックで拡大します。1日中勉強です。</li>
<p>　</p>
<li>炊事・洗濯・掃除、全部学校側がやってくれます。<br />
→留学費用には1日3食の食事代や、洗濯、掃除の費用全て含まれております。学生は「勉強にのみ集中出来る環境」が整っています。<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/b5f2e164110e1721232676b588bcad4d.jpeg" alt="部屋" width="620" height="430" class="alignnone size-full wp-image-1208" /></li>
<p>　　</p>
<li>平日はしっかり勉強、土日はリフレッシュ<br />
→せっかくフィリピンに来たら観光やマリンスポーツもエンジョイしたいですよね。土日はキレイなビーチやリゾートで思う存分リフレッシュ。物価の安い国なので、観光やショッピングを楽しんでも良いでしょう。<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/f8f9f966df7df7305f161d28dabb976e.jpeg" alt="ビーチ" width="620" height="430" class="alignnone size-full wp-image-1207" /></li>
<p>　</p>
<li>安心の留学環境<br />
→24時間体制でセキュリティガードが学校校門前で警備に当たっていますので、部外者は一切入って来れません。学校敷地内にいる限り、高い安全性が確保されています。（外出時は夜間に出歩かない、1人で歩かない、派手な格好をしないなど要注意）<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/90cab89628111251af63178c5c5135ea.jpeg" alt="ガード" width="620" height="430" class="alignnone size-full wp-image-1209" />
</li>
</ol>
<h3>フィリピン人講師の質は高いの？高いとしたらそれはなぜ？</h3>
<p>そもそもフィリピンは、母国語はフィリピン語ですが、公用語は英語です。フィリピン人は3歳くらいから幼稚園に入りますが、幼稚園では既に英語のカリキュラムが組まれておりますので、小学校に上がる頃には日常会話はマスターしています。</p>
<p>また、小学校も進学私立であれば国語でフィリピン語をやる以外は他の授業は全て英語です。（公立の場合、国語以外に社会もフィリピン語で行われる場合が多いようです。）</p>
<p>中学高校、大学の講義や卒論も当然英語ですので、学歴の高い（大卒）フィリピン人は当然に英語力が高いわけです。</p>
<p>オンライン英会話の講師も実はほとんどがフィリピン人講師です。（中には素人さんを使っているオンライン英会話もありますが、一般の人でも英語力がソコソコ高いのはそう言う理由からです。もちろん教える技術はまた別の話になりますので、講師の方が当然教え方も含めた総合力では圧倒的に上でしょうが。）</p>
<p>それを裏付けるかのように、2013年のビジネス英語指数（Business English Index） 国別ランキングが発表されましたが、フィリピンはアメリカやイギリスを抑えて堂々の第1位。（非ネイティヴのビジネス英語能力を国別にランキングしたものですので、英語圏ではありますが、移民（非ネイティヴ）も多いアメリカやイギリスも調査対象となっています。）</p>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/c3efda195a7b997747f0bac695d2ab2c.png" alt="スクリーンショット 2015-08-19 11.17.50" width="620" height="500" class="alignnone size-full wp-image-1214" /><br />
→　<a href="http://10rank.blog.fc2.com/blog-entry-213.html" target="_blank">こちらのサイトに詳細が掲載されております。（出典）</a></p>
<p>ただ、国民全体的に英語力が高いと言っても、「教師としての質」が低い学校には通いたくないものです。</p>
<h4>教師の質を見極める3つのポイント</h4>
<ol>
<li>学歴（採用基準）<br />
→先述の通り、学歴はそのまま教師の英語力に比例してしまいます。高卒より大卒の方が英語力が高いことは間違いありません。教師の採用基準が大卒（最低でも短大卒）となっているかどうかをチェックしましょう。その他、TOEIC900点以上とかTESOL保持などの資格面、教師経験○年以上などの経験面で採用基準が厳しい程、質の高い教師が集まっている証拠となります。</li>
<p>　</p>
<li>研修期間<br />
→採用からどの程度の期間、研修やトレーニングをするのかチェックしましょう。即教壇に上がるなど論外です。学校によっては一旦採用されてもこの研修期間で学校側の基準を満たせない場合、不採用とする学校も相当数あります。研修では教師としての英語力や教え方はもちろん、時間に対する意識や生徒への接し方等をトレーニングされます。学校側からすれば経費がかかるので早く切り上げたい部分でしょうが、質にこだわる真剣な学校程、長い時間を割くと言う事です。</li>
<p>　</p>
<li>フィードバックシステム（学生評価システム）<br />
→フィードバックシステムがある学校は、学生評価の低い先生との契約をガンガン打ち切ります。従って、質の低い（評判の悪い）教師は徐々にいなくなりますので、非常に筋肉質な講師陣が組織されていきます。中には100点満点中93点を切ると注意が与えられ、93点未満が3ヶ月連続すると強制解雇と言う厳しい縛りを設けている学校もあります。これほど厳しいと教師からすると手は一切抜けないですし（大変でしょうが・・・）、学生の英語上達度や満足度は高い水準を維持出来るでしょう。</li>
</ol>
<h4>教師の質には期待しつつも、これを了承しておこう！</h4>
<p>どの学校を選んだとしても（質の高いとされる学校を選んだとしても）、「各教師間の差」と言うものはどうしても生じてしまいます。同じ採用基準で同じようなトレーニングを受けてきているので、一定レベルの質の担保はされていても、人間ですので完全一致と言うのは難しいものです。</p>
<p>相性もあるでしょうし、授業を受けている中で「あの先生は教え方が上手」「この先生とは何となく合わない」と言った不満に感じる部分も多少はあるかもしれません。</p>
<p>しかし授業1コマずつ教師は変わりますので、1人の教師がずっと教える・・・と言う事はありません。</p>
<p>また、どうしても合わない教師の場合には学校側にチェンジを依頼してみましょう。全ての要望を受け入れられるわけではありませんが、混み状況や理由次第では学校側も応じてくれます。（100％必ず応じる義務が学校にあるわけではありませんので誤解なく）</p>
<p>フィリピン人講師達<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/a220f21c0d83fc9fe67ff1e8585a5cbe.jpeg" alt="フィリピン人講師" width="600" height="420" class="alignnone size-full wp-image-1198" /></p>
<h3>フィリピン留学のデメリット</h3>
<ol>
<li>インフラ（Infrastructure）が弱い<br />
→発展途上国ですので、道路の整備やインターネットの接続に関しては日本と大きく異なります。ほとんど全ての学校でWi-Fi接続可能ですが、インターネット速度は遅いので動画はサクサク見れません。また時間帯や天気によっては非常に繋がりにくい（繋がらない）こともあります。<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/2621e9a735f05af6cd4447a0e7c85489-1024x517.png" alt="街並" width="620" height="400" class="alignnone size-large wp-image-1235" /></li>
<p>　</p>
<li>食事は美味しくはない<br />
→非常に安い金額で留学出来るわけですので、贅沢は言えませんが、食事はお世辞にも美味しいとは言えません。ただ、食べられないレベルではなく、小中学校の給食のハズレの日が多い・・・・そんな感覚でいて頂ければ良いかと思います。<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/04ae06c55343e950c7bdf1cfffe15095.jpeg" alt="食事" width="620" height="430" class="alignnone size-full wp-image-1216" /></li>
<p>　</p>
<li>衛生面は日本のように綺麗ではない<br />
→こちらも費用に比例する部分ですので贅沢は言えませんが、日本のようなキレイな施設ではありません。学校によってレベルは異なりますが、逆に絶対滞在出来ない！と言う程ひどいレベルでもまたありません。潔癖性の方には辛いと思います。<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/3808bff066cc12ffa8593441ae6c984f.jpeg" alt="施設" width="620" height="430" class="alignnone size-full wp-image-1218" /></li>
<p>　</p>
<li>完全自由に行動・・・・とはいかない<br />
→キャンパス内は集団生活になりますし、平日は勉強漬けなので自由とはいきません。勉強する気満々の方にとっては願ってもない環境でしょうが、勉強する気があまりない方にとってはかなり息苦しいと思います。また、治安面からも何時でも自由に辺りを徘徊できるレベルではないことも注意しておきたい点です。（これは欧米留学も同じことではありますが。）<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/c551ddcf68f490554d54d65e5acb8ef0.jpeg" alt="プール" width="655" height="437" class="alignnone size-full wp-image-1217" /><br />
学校の敷地内にプールがあることも多いフィリピンの語学学校。その他ジムやカフェを併設した学校も多いです。</li>
</ol>
<h3>より詳しいフィリピン留学のお勧めサイト</h3>
<p><a href="http://www.ryugaku-philippine.com/" target="_blank"><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/08/5a4451c78482f2815eb674ab35bc6a48.png" alt="スクリーンショット 2015-08-19 11.35.22" width="660" height="390" class="alignnone size-full wp-image-1220" /></a></p>
<p>　<br />
フィリピン留学の学校情報や現地生活情報を徹底網羅した巨大サイトです。良くある質問や、フィリピン留学と欧米圏の組み合わせ留学に関しても詳細解説しています。</p>
<p>気になる方は今すぐチェック！<a href="http://www.ryugaku-philippine.com/faq" target="_blank">→良くある質問ページはこちら</a></p>
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		<title>カナダ留学</title>
		<link>https://www.eigo-kaiwa.com/ryugaku/canada/</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Jul 2015 05:24:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[留学・ワーキングホリデー]]></category>

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		<description><![CDATA[留学先としてすぐに浮かぶ国のひとつはカナダではないでしょうか。 治安の良さと発音の綺麗さから、昔から留学先として高い人気を誇っています。 何不自由ないシティライフを送れる大都市がある反面、少し足を延ばせばロッキー山脈やナ…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>留学先としてすぐに浮かぶ国のひとつはカナダではないでしょうか。</p>
<p><a href="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/03/shutterstock_25413492.jpg"><img class="alignnone  wp-image-979" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/03/shutterstock_25413492.jpg" alt="shutterstock_2541349" width="630" height="430" /></a></p>
<p>治安の良さと発音の綺麗さから、昔から留学先として高い人気を誇っています。</p>
<p>何不自由ないシティライフを送れる大都市がある反面、少し足を延ばせばロッキー山脈やナイアガラの滝など、大自然の中でリラックスすることも可能です。</p>
<p>足を延ばしてアメリカへ旅行へ行ったり、オーロラやレイクルイーズなど、英語の勉強+アルファをカナダでは楽しむことが出来ます。</p>
<h3>発音の綺麗さ</h3>
<p>カナダを勉強する場に選ぶ際に、よく聞かれるのが発音の綺麗さです。</p>
<p>カナダは私たち日本人が学校で習う、アメリカ英語に近い発音です。</p>
<p>そのため、日本人にも聞きなれた英語を身に着けることができます。</p>
<p>カナダの方に「アメリカ人とはどうやって見分けるの？」と聞くと、「ちょっとした言い回し位の違いだから、べらべらとしゃべり出すまではわからないと思うよ」という回答が返ってくるほどに、カナダの英語はアメリカ英語に近いと言えます。</p>
<p>ただし、移民の国であるカナダでは、様々な英語が飛び交っております。</p>
<p>学校では綺麗な英語を学び、ひとたび学校を出れば、生きた英語が飛び交う環境にて、また違った角度から英語を学んでいくことができるのも、また楽しみの一つと言えるでしょう。</p>
<h3>学習環境</h3>
<p><img class="wp-image-1004 aligncenter" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/03/agentsite-photo-list-Students-Vancouver-004Students-e1426831494526-1024x638.jpg" alt="-agentsite-photo-list-Students-Vancouver-004Students" width="630" height="400" /></p>
<p>多くの国からの留学生が英語を学びに来るカナダでは、様々なニーズにお答えできる学習環境が整っております。</p>
<p>勉強の仕方、目的は人それぞれです。</p>
<p>自分の興味に合わせて授業を自由に組みたいという方もいれば、教科書に沿ってしっかり勉強したいという方もいると思います。</p>
<p>また、とにかく話しながら英語を伸ばしていきたい！という方もいるでしょう。</p>
<p>カナダの学校では、それぞれの学校が英語を楽しみながら学べるように、工夫をして生徒に英語を教えています。</p>
<p>「英語は全く話せない」という方でも安心して英語の勉強を始めて頂けます。</p>
<p>基礎英語を身に着けることはもちろんですが、すでに基礎が身についている方でも、医療英語や翻訳通訳、発音矯正など、英語を使って何かを学ぶことができるのも魅力の一つです。</p>
<p>英語の基礎が身につている場合、英語を使ってワンステップ上の事柄を学ぶことができます。</p>
<p>例えば、カナダでビジネスを学ぶ場合、実際のプレゼンテーションや会議の仕方等、より実践的な内容を学んでいきます。</p>
<p>また、学校によっては講師もMBA取得者や実際の経営者が講師として招かれているところもあり、より踏み込んだ内容を学ぶことができます。</p>
<p>自分は何を学びたいのか、何が目標かしっかりとプランを立てて、英語を学習していきましょう。</p>
<p>特に大都市であるバンクーバーとトロントは学校数も多く、自分の学びたい内容の学校がきっと見つかるはずです。</p>
<p>またカナダはインターンが盛んで利用者も多いため、インターン制度がしっかり整っております。カフェやホテルからオフィス系のお仕事まで、日本ではできない体験にぜひチャレンジしてください。</p>
<h3>多文化社会の魅力</h3>
<p><img class="wp-image-985 aligncenter" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/03/11561627_3163229.jpg" alt="11561627_3163229" width="622" height="420" /></p>
<p>カナダは移民の国です。</p>
<p>街を歩けばアジア系はもちろん、インド系、南米系、ヨーロッパ系と様々な人種の人々に出会います。</p>
<p>バンクーバーひとつをとっても、コリアンタウンやチャイニーズタウンはもちろん、ペルシャ系の方が多い地区など、様々な文化があふれています。</p>
<p>白人がカナダ人ということはありません。<br />
色々な人が混ざり合い、共存しているのがカナダの大きな魅力の一つです。</p>
<p>そんなカナダだからこそ、見た目が違っていても、受け入れてくれる環境があると言えます。<br />
「ぶつかった時に向こうから ごめんね と言ってくるのがカナダ人」と言われるほど、カナダ人は優しく、日本人にも近い感覚を持っています。</p>
<p>カナダにいながらして、世界各国の友達が作れる、日本ではなかなか簡単には手に入らないものです。</p>
<p>ぜひカナダで、他国の文化をのぞいてみてください。</p>
<h3>広い国土</h3>
<p>世界第二位の国土を誇るカナダは、都市によって様々に表情を変えます。</p>
<p>フランス語圏であるモントリオールを訪れると、フランス語が飛び交い、カナダにいながらにヨーロッパの雰囲気を感じることができます。</p>
<p>しかし、そこから少し離れたトロントへ行けば、カナダの中でもより多くの国籍が混じり合い、エンターテイメントも盛んなビジネスの中心街へと雰囲気はガラリと変わります。</p>
<p>一方で、ハリファックスやケロウナなど、田舎の地域へ移動すれば、白人の方が多く暮らす、ゆったりとした環境になります。</p>
<p>同じカナダ国内であっても時差が生じるほどに、カナダは広大です。</p>
<p>土地を変えてしまえば、また違うカナダを見ることができ、新しい体験をすることが可能です。</p>
<p>大自然の中を思いっきり駆け回ることも、大都市でバリバリ働くことも、その両方をすることもできます。きっと自分にピッタリの街を見つけることができるでしょう。</p>
<p>　<br />
ハリファックスの街並<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/07/231bd30e9fdca2ed531ecf9203a8bc35.jpg" alt="ハリファックス" width="620" height="420" class="alignnone size-full wp-image-1244" /></p>
<h3>大自然を楽しむ</h3>
<p>カナダと言えば、大自然を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。</p>
<p><img class=" wp-image-1014 alignright" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/03/ilac-van-09.jpg" alt="ilac van 09" width="298" height="446" /></p>
<p>オーロラ、ロッキー山脈、レイクルイーズ。カナダには日本では決して見られない大自然が広がっています。</p>
<p>夏はキャンプやハイキング、サイクリングが人気です。また、カヤックも手軽にすることができますので、ぜひ挑戦してみてください。</p>
<p>冬はスノーボードやスキー等、ウィンタースポーツを思い切り楽しむことができます。</p>
<p>インドア派という方でも、別の角度からカナダの大自然を楽しむことができます。</p>
<p>カナダでは日本よりも、オーガニック製品が多く出回っています。</p>
<p>ハンドクリームはもちろん、リラックスできるエッセンスや、デトックス効果のあるオイルなど、日本では見かけることのできない商品が手に入ります。</p>
<p>本格なキャンピングから、手軽にハイキングまで、ご自身のスタイルに合わせてカナダの自然を楽しんで下さい。</p>
<p>※ナイアガラの滝<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/07/6894110d9655e05cfbb973ee5abb3c2b.jpg" alt="ナイアガラの滝" width="600" height="420" class="alignnone size-full wp-image-1238" /></p>
<h3>お仕事探し</h3>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/07/0a70e7f8c31b3d03ea83a26fb98074a7.jpg" alt="求人情報" width="600" height="550" class="alignnone size-full wp-image-1241" /></p>
<p>ワーキングホリデーでの渡航の場合、働くということが可能です。</p>
<p>アルバイト先としては、レストランやカフェ、お土産屋さんが多いです。</p>
<p>探し方は日本と同様、インターネットや店先に貼ってある募集の張り紙等から探して行きます。</p>
<p>バンクーバーやトロントであれば、日本食レストランも多くあるため、仕事が見つからないということはないでしょう。</p>
<p>しかし、仕事探しは英語力によって左右してきます。</p>
<p>例えば自分自身が店主だった場合、日本語ができない外国の方を、日本人のお客様の前には出せないと思います。</p>
<p>カナダでも同様、英語ができないと、お客様と接するような仕事は任せてもらえないということです。</p>
<p>特に小さめの都市になってきた場合、日本食レストランの数も減り、カナダ人の大学生等地元の方と競って仕事を探すため、より英語力が必要と言えます。</p>
<p>一方で、英語力とやる気があれば、希望の仕事が見つかる場合も多くあります。</p>
<p>「絶対にカフェで働きたい！」という方で、語学学校でしっかり英語を学びながら、滞在している都市のほとんどのカフェに履歴書を配り、見事採用されたケースもあります。</p>
<p>特に語学学校では同じように仕事探しをしている人、すでに働いている人が多くいますので、情報交換を友だち同士で行っていたりします。</p>
<h3>半年までの観光ビザ</h3>
<p>カナダは観光ビザが半年まで出ることをご存じでしょうか。</p>
<p>観光ビザでの入国の場合、事前のビザ申請は必要なく、有効なパスポートと往復の航空券があれば入国することができるため、手軽にカナダへ行くことができます。</p>
<p>働くことはできませんが、半年以内であれば、学校で学ぶことも可能ですので、観光ビザを使って半年間しっかり英語の勉強をすることもできます。</p>
<p>その他に、ワーキングホリデービザと学生ビザがあります。</p>
<p>学生ビザは観光ビザのように働くことができませんので、カナダでアルバイトなどしたい場合には、ワーキングホリデービザでの滞在になるでしょう。</p>
<p>学生ビザの場合には、半年以上カナダで勉強する際に必要になってきます。</p>
<p>しかし、半年までであれば、学生ビザを申請する必要はない・・ということです。</p>
<p>ワーキングホリデービザと学生ビザの申請には数か月かかりますので、余裕を持った申請と準備が必要です。</p>
<p>「カナダは遠い異国の地」と感じるかもしれませんが、そのようなことはありません。</p>
<p>半年までであれば、すぐにでも留学を始めることができます。</p>
<p>ご自身のプランに合わせて、ビザを選びましょう。</p>
<h3>カナダ留学を楽しもう</h3>
<p>カナダに関して、少しでもイメージつかめて頂けましたでしょうか？<br />
「カナダで何をやりたいか」という希望は人それぞれ違うと思いますが、きっと自分に合ったスタイルでカナダを楽しんで頂けると思います。</p>
<p>また、説明会も定期的に行っておりますので、「欧米留学ってどのような感じかな？」とイメージをつかみたい方はぜひご参加くださいませ。</p>
<p>一人ひとり、留学の目的は違うと思います。</p>
<p>自分だけのカナダ留学を思い切り楽しみましょう！</p>
<p><a href="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/03/ilac-van-02.jpg"><img class="alignnone  wp-image-1035" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/03/ilac-van-02.jpg" alt="ilac van 02" width="680" height="400" /></a></p>
<p>　<br />
カナダ留学・ワーキングホリデーに関してもっと知りたい！という方は、ぜひ以下のサイトもご覧ください。</p>
<p>　<br />
<a href="http://www.canada-ryu-gaku.com/" target="_blank"><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/07/d12cc8a37e749605bb2eb645d11c3eff-1024x511.png" alt="スクリーンショット 2015-08-19 16.12.47" width="680" height="380" class="alignnone size-large wp-image-1246" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ニュージーランド留学</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 00:54:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[留学・ワーキングホリデー]]></category>

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		<description><![CDATA[ニュージーランドのイメージはどのようなものでしょうか？ 他の欧米圏に比べ大自然に囲まれた英語圏でファームステイも盛んで、大ヒットしたロード・オブ・ザ・リングの舞台となったのもニュージーランドです。 この映画によってニュー…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ニュージーランドのイメージはどのようなものでしょうか？</p>
<p>他の欧米圏に比べ大自然に囲まれた英語圏でファームステイも盛んで、大ヒットしたロード・オブ・ザ・リングの舞台となったのもニュージーランドです。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/02/road.jpg" alt="CIJ3" width="650" height="420" /></p>
<p>この映画によってニュージーランドの壮大な自然とその圧倒的な迫力を植え付けられました。（ご覧頂いてからニュージーランドへ行くとまた別の楽しみが出来ると思います。＾＾v　→　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00H8OARB8/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00H8OARB8&amp;linkCode=as2&amp;tag=sydneyryuugak-22">ロード・オブ・ザ・リング [DVD]</a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=sydneyryuugak-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00H8OARB8" alt="" width="1" height="1" border="0" />）</p>
<p>ニュージーランドの国土は日本の約4分の3と決して大きな国ではありませんが、人口は約440万人（日本は1億2千万人）と人口密度が低いので東京やシドニーと比べて、ごみごみした雰囲気があまりありません。</p>
<p>ミルフォードサウンド、マウントクック、テカポ、温泉地ロトルア、クイーンズタウン等、自然豊かな観光地を挙げたらきりがありません。<br />
<img class="alignnone" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/02/tekapo.jpg" alt="CIJ3" width="650" height="420" /></p>
<p>そして食料自給率は約300%でこれは国土と大きく関係しております。</p>
<p>人口が440万ほどに対し羊はそれの約8倍います。</p>
<p>ニュージーランドといえばラム肉が名産です。そして豊富な野菜、穀物。</p>
<p>広い田舎の一般家庭では家畜として飼っていたり、羊以外でも牛や鶏を飼い食料は豊富なのです。</p>
<p>また、ニュージーランド留学の楽しみの一つとして、ファームで働くというのもあります。</p>
<p>ステイ先は幾らでもございますので是非挑戦してみてください。</p>
<h3>国籍バランス</h3>
<p>学校の多くは、オークランドに集まっておりますが、他国オーストラリアやカナダに比べ若干日本人率は低めとなります。</p>
<p>それは学校だけでなく街を歩いていても感じられると思います。</p>
<p>ニュージーランドは多国籍国家なのでKIWI（ニュージーランド人）以外にもイギリス人などヨーロッパ人、南米、アジア、フィジーなど南太平洋の島国からの移民の人たちも多くいます。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/02/kurasu.jpg" alt="CIJ3" width="650" height="420" /></p>
<p>意外にもよく見かけるのがインド人です。</p>
<p>語学学校にはなかなかいらっしゃいませんが、IT系の専門学校はほとんどインド人の生徒さんとなります。</p>
<p>語学学校は南米、ヨーロッパをメインとしてその他アジア圏の日本、韓国、中国からの生徒さんが占めております。</p>
<p>なるべく多くの国の人達と友達になれると留学生活が楽しくなりますし英語力も伸びますね。</p>
<p>卒業してから、帰国してからもつながる一生の友達もできるかもしれません。</p>
<h3>差別なく居心地が良い</h3>
<p>よくオーストラリアとニュージーランド両方に住んでいた人の話を聞きますが、ある人はニュージーランドの方が人種が異なっていても温かく差別なく迎えてくれると言っておられました。（決してオーストラリアが差別が多い国であると言うことではありません。）</p>
<p><img class="alignnone" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/02/zinsyu.jpg" alt="CIJ3" width="650" height="400" /></p>
<p>またある人は、ある国で感じた疎外感がニュージーランドでは全く感じず後ろめたさもないとおっしゃっていました。</p>
<p>感覚的なことなので、感じ方は人それぞれ、みんながみんなそう思うとは限りません。</p>
<p>人によってはオーストラリアの方が心地よいと感じるかもしれません。</p>
<p>ただ、私が話を聞いたニュージーランドに長年住んでいる人達は心地が良いのでずっと滞在しているのです。それは、事実です。</p>
<p>余談ですが、ニュージーランドは日本のように養護学校がありません。</p>
<p>障害を持っている方も一般の生徒さんと混じって同じように生活しますし周りの生徒さんも当たり前のように接します。</p>
<p>小さいころからそのように過ごしているので大人になっても、あの人は障害者だから、あの人は○○だからという差別意識が薄くなります。</p>
<p>こうしたニュージーランドの制度や風土が社会の寛容性を作り出しているように思います。</p>
<p>それ故、ニュージーランドには、日本で様々な理由から学校へ行けなくなった中学生や高校生などの若年層の留学生が多いことも特徴です。</p>
<h3>留学費用</h3>
<p>学費は、学校にもよりますが大体月15万円くらいです。</p>
<p>長期であればあるほどお得なキャンペーンがあるので短期よりも長期（4か月以上）をおすすめします。</p>
<p>ではオーストラリアやカナダと比べてはどうでしょう。</p>
<p>正直なところ・・そこまで大きく変わりません。</p>
<p>むしろオーストラリアは安くても（週200ドル切って）好評の学校ありますが、ニュージーランドはあまりの激安校だと講師の質も授業の質もスタッフの対応も落ちますのでご留意ください。</p>
<p>相場以上の学校がしっかり学んでいただけます。</p>
<p>レートにもよるので時期によってはお得なこともありますが、学校が設定しているNZドルが少し高めなので結局どの国でもそこまで変わらないということになります。</p>
<p>相場の学校は週370ドル位となります。</p>
<p>また、生活費は日本と同じかそれより高めと考えておきましょう。為替レートにもよるのですが、物価が安いというのは一昔前までで今は日本とそれほど変わりません。</p>
<h4>物価の目安</h4>
<ul>
<li>コーヒー1杯 4.00～5.00ドル</li>
<li>缶ジュース 1.50ドル</li>
<li>ラーメン1杯 11－17ドル</li>
<li>フードコートの食事 8.00～15.00</li>
<li>タクシー 初乗り運賃5.00</li>
</ul>
<p>特にニュージーランドのスーパー食品は品目によっては日本より高いことがあるのでもし、節約するのであればアジアン系スーパーを利用しましょう。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/12/cad603_842efe752ab64d059fdcdecd91ae8889.jpg" alt="CIJ3" width="615" height="408" /></p>
<h3>仕事</h3>
<p>アルバイト先はやはり大都市シドニーやバンクーバーと比べると減りますが、きちんと英語力をつけて探せば見つかります。</p>
<p>日本食レストラン、寿司バーはオークランドであればいくらでもありますし、他の都市であってもお土産屋さんがあります。</p>
<p>しかしながら英語力がないとアルバイトはなかなか厳しいのが実情です。</p>
<p>日本食レストランの皿洗いというのもありますが、皿洗いだけできても他の業務を突然頼まれる場合があります。</p>
<p>ニュージーランドに限る話ではありませんがやはり中級以上の英語力。これは必須と考えましょう。</p>
<p>もともとオークランドは日本人が少ないのでお客さんも現地人の方が多く訪れます。</p>
<p>日本からの出発前にしっかりインプットを中心に予習に取り組み、現地でも3〜4ヶ月は語学学校でしっかり勉強して、英語でコミュニケーションをとれるようにしたいものです。</p>
<p>もし職にこだわらなければ、ファームでのお仕事も数が多いのでおすすめです。（ファームジョブは有給と無給のものがあります。）</p>
<h3>治安は安全？</h3>
<p>犯罪レベルを数値で見ることが出来る世界最大の生活データベースサイト「NUMBEO」でニュージーランドの治安レベルを見てみましょう。</p>
<p><a href="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/06/320d7eb087dddd4d6ad934e23c635d6d.png"><img class="alignnone size-large wp-image-1258" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/06/320d7eb087dddd4d6ad934e23c635d6d-1024x564.png" alt="スクリーンショット 2015-08-20 1.51.38" width="650" height="420" /></a></p>
<p><strong>※クリックで拡大します。</strong></p>
<hr />
<p><a href="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/06/eeba9eb6662b8ddec4a86785243a2304.png"><img class="alignnone size-large wp-image-1260" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/06/eeba9eb6662b8ddec4a86785243a2304-1024x548.png" alt="スクリーンショット 2015-08-20 1.54.38" width="650" height="420" /></a></p>
<p><strong>※クリックで拡大します。</strong></p>
<p>実はオーストラリアのシドニー、カナダのバンクーバーよりもLEVEL OF CLIME つまり犯罪レベルは高いのです。</p>
<p>安全というイメージがありますが、ここ3年で犯罪率は高くなっているのが現状です。</p>
<p>人々が油断して、またそこ狙って強盗は意外と身近な人でも遭っています。</p>
<p>留学生でもスリに遭う方はいらっしゃいますので、十分注意して下さい。</p>
<p>ただ、自己管理意識をしっかり持っていただければまず事件にはあいません。</p>
<p>ふと気を許してバックを放ったらかしにしたり、夜、裏通りを一人で歩くというのは避けましょう。</p>
<p>ニュージーランドは特に、スリ、車上荒らしや盗まれることが多いですし、夜道の裏通りで襲われる事件も発生しております。</p>
<h3>原発がない</h3>
<p>安全性ということで最近、日本の震災以降ニュージーランドに留学される方が多くなっています。特に小さなお子様をお持ちのお母様です。</p>
<p>震災以降、原発のない熊本などの県に移動する方がいる一方で、国を変えてニュージーランドへ留学・移住されるケースもあります。</p>
<p>ニュージーランドは親子留学も活発です。現地の公立学校に入学することも可能で、小学校は最短2週間から、高校は1週間から留学が可能です。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/02/cf084156bde699720f4edf77aba0aeba.jpg" alt="CIJ3" width="650" height="420" /></p>
<p>お試しで短期だけ、バケーション期間中だけ通いたいという方も多い留学国となっています。</p>
<h3>ワーキングホリデーの延長も可能</h3>
<p>ワーキングホリデービザの期間中に､最低3ヶ月間以上ファームやワイナリーでの労働したことを証明できれば､延長ビザを申請することが出来ます。</p>
<p>移民局に認められれば、3ヶ月間ビザを延長することが可能となります。</p>
<hr />
<p>ニュージーランド留学に関してもっと知りたい！という方は、ぜひ以下のサイトもご覧ください。</p>
<p><a href="http://www.newzea-ryugaku.com/" target="_blank"><br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1263" src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/06/b8c62a1d2142e2dad6cb1ca5972d3e12.png" alt="スクリーンショット 2015-08-20 2.03.15" width="650" height="380" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イギリス留学</title>
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		<pubDate>Fri, 01 May 2015 06:51:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[留学・ワーキングホリデー]]></category>

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		<description><![CDATA[ヨーロッパで一番人気の留学先と言えば、イギリスです。 日本からは直行便でも12時間以上かかりますので、遠くに感じられる国かもしれません。 しかし、スポーツ、音楽、アート、ファッションなど、あらゆる面で、実は触れる機会が多…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/12/London-Bloomsbury-and-City-Stafford-House-School-of-English-2.jpg" alt="London Bloomsbury and City Stafford House School of English (2)" width="650" height="420" class="alignnone size-full wp-image-540" /></p>
<p>ヨーロッパで一番人気の留学先と言えば、イギリスです。</p>
<p>日本からは直行便でも12時間以上かかりますので、遠くに感じられる国かもしれません。</p>
<p>しかし、スポーツ、音楽、アート、ファッションなど、あらゆる面で、実は触れる機会が多い国なのです。</p>
<p>遠いようで身近な国、イギリスでの留学の魅力をご紹介させて頂きたいと思います。</p>
<h3>留学生の国籍が幅広い</h3>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/12/A.SMY_StaffordH-L0628-1024x683.jpg" alt="A.SMY_StaffordH L0628" width="650" height="420" class="alignnone size-large wp-image-548" /></p>
<p>留学先の学校を選ぶ際に、皆さんが気にされることのTOP３に入るのが、「国籍バランス」です。</p>
<p>折角、異国に来たのですから、日本人ばかりという環境は避けたいですよね。</p>
<p>イギリス、特にロンドンは国際都市として名高く、街中はもちろん、語学学校内でも50～100カ国以上からの留学生が在籍しています。</p>
<p>また、日本人学生もアメリカ、オーストラリアの日本人学生比率平均（20％）と比較しますと、イギリスは10％以下と、かなり少なめです（※学校や時期によって割合は変化致します。数字はあくまでも目安とお考えください。）</p>
<h3>高い教育水準</h3>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/12/Oxford_LocalInfo_MAIN.jpg" alt="Oxford_LocalInfo_MAIN" width="650" height="400" class="alignnone size-full wp-image-551" /></p>
<p>イギリスにおける教育水準の高さは世界最高レベルの評価を得ています。</p>
<p>実際、イギリス国内の大学の数は、日本の７分の１ですが、世界的な優良大学ランキングの上位５校のうち、４校がイギリスにある大学になります。</p>
<p>オックスフォード大学、ケンブリッジ大学などは、留学に興味がある方なら誰でも１度は耳にしたことがあるのではないでしょうか？</p>
<p>これらの大学卒業生のその後を考えてみても、世界的に多大な影響を与えた政治家や実業家たちが名を連ね、過去90を超えるノーベル賞受賞者を輩出するなど、教育の質の高さが証明されています。</p>
<h3>スポーツの中心</h3>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/12/wimbledon.jpg" alt="wimbledon" width="650" height="400" class="alignnone size-full wp-image-553" /></p>
<p>イギリスは、サッカーではプレミアリーグ、テニスではウィンブルドン、ゴルフでは全英オープンなど、スポーツも大変盛んで有名です。</p>
<p>世界各国から優秀な選手が集まりますので、プロのスポーツ選手やスポーツに関わる仕事がしたい、という方には大変刺激的な環境です。世界的に活躍するためには、ある程度英語も話せなくてはなりません。</p>
<p>イギリスでは、語学もスポーツも両方勉強でき、尚且つ世界クラスの大会や試合を観戦できるチャンスがあります。</p>
<h3>ヨーロッパ諸国へのアクセスが良い！</h3>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/12/Euro-Star.jpg" alt="Euro Star" width="650" height="420" class="alignnone size-full wp-image-554" /></p>
<p>アメリカ、カナダ、オーストラリアは国土が日本の何倍もあり、国内旅行をするにも移動するにも車を持たない留学生には、一苦労です。</p>
<p>一方、イギリスはロンドンは地下鉄が発達していますし、国内移動も列車が毎日発着していますので、車が無くても移動に困ることはありません。留学生にも優しい環境です。</p>
<p>また、他のヨーロッパ諸国とも近いので、週末旅行で（頑張れば日帰り旅行でも）外国に行くということも簡単にできます。</p>
<p>ロンドンからは高速列車ユーロスターが発着しており、パリまではおよそ2時間15分、ベルギーのブリュッセルまではおよそ２時間でアクセス可能です。</p>
<p>また、空路の場合も格安航空会社（LCC）が多く乗り入れていますので、安い時では往復数千円で海外旅行が出来たりします。</p>
<h4>現地の公共交通機関情報</h4>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/11/oyster-1024x768.jpg" alt="oyster" width="650" height="430" class="alignnone size-large wp-image-773" /></p>
<p>現金と比べかなりお得な料金で乗車できるプリペイドカード。</p>
<p>便利なだけでなく、割引率も高いため、頻繁に乗らない方も是非購入しておきましょう。</p>
<p>オイスターカード£5で入手(返却時返金)し、一定額を入金します。</p>
<p>どの駅でも入金は可能ですが、カード自体の購入が可能なのは地下鉄構内や主要駅および特定のショップでのみです。</p>
<p>郊外の駅では買えないので注意。オイスターカードの残高不足分は、デポジットの£5から引かれ、次回入金時に相殺されます。</p>
<p>ちなみに地下鉄はイギリスではundergraundと呼ばれます。</p>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/11/1-1024x768.jpg" alt="1" width="650" height="430" class="alignnone size-large wp-image-775" /></p>
<p>大きな駅では、◯◯駅に行きたいと言うと、プラットフォーム◯番〜◯番と教えられるので、付近で待ちます。</p>
<p>電車がプラットフォームに入ってくると同時に電光掲示板に到着駅の一覧が表示されますので、該当駅が表示されているプラットフォームから乗ります。</p>
<p>乗降時ともに、ドアの隣のボタンを押してドアを開けます。（押さなければ開かない。）</p>
<p>小さな駅では稀にプラットフォームが短く、後ろの車両が入りきらないことがあるので、目的駅によっては予め前の車両に移動しておく必要があります。（calling at〜 〜に停車する）</p>
<p>ヨーロッパ内の陸路でのアクセスも非常に良いです。</p>
<h3>ヨーロッパでは英語圏への留学生の半数がイギリスを選択</h3>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/12/卒業式.jpg" alt="卒業式" width="650" height="400" class="alignnone size-full wp-image-555" /></p>
<p>イギリスは留学生受け入れにも歴史があります。</p>
<p>そもそも留学生受け入れを始めたのはイギリスが最初とも言われています。</p>
<p>ESL（English as a second language）の教授法も確立していますし、大学の全校生徒のおよそ20％が留学生とも言われており、受け入れ態勢も整っています。</p>
<p>イギリスの大学で学士号を取得するまでに必要な期間は3年、修士号は1年となっています。</p>
<p>日本やアメリカの大学と比較しますと、1年短くなります。</p>
<p>留学生はその前にファウンデーションコースという準備コースに1年間通わなくてはいけないのですが、その期間を含めても日本の大学と同様に、最短4年間で卒業することが可能です。</p>
<p>アメリカ・カナダなどでも、留学生は最初にこうしたコースを受講する方がほとんどですので、卒業までには4年半～5年くらいかかります。</p>
<p>こうした時間を短縮できるイギリスの教育システムも、留学生によっては大変有難いものになっています。</p>
<h3>コースが多彩で、英語+αを学べる</h3>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/12/Canterbury-Riverside-4-1024x683.jpg" alt="Canterbury - Riverside 4" width="650" height="420" class="alignnone size-large wp-image-556" /></p>
<p>イギリスには大変長い歴史があり、伝統的な文化を持っています。</p>
<p>そのため、英語だけではなく、興味のあることも英語で勉強したい、という方がたくさんいらっしゃいます。</p>
<p>語学学校では、一般英語コース、ビジネス英語、検定試験対策コースはもちろん、英語+サッカー、テニス、乗馬などのスポーツもあれば、アート、デザイン、フラワーアレンジメントなどのカルチャー系、英語講師トレーニング、シニアのためのコースなど様々なオプションがあります。</p>
<h3>認定制度があるので、安心の留学</h3>
<p>イギリスの英語コースは認定制度によって質の高さが保障されており、学校を選ぶ際の判断基準となります。</p>
<p>政府の機関である、ブリティッシュカウンシルとEnglish UKが、語学学校を対象にしたアクレディエーションUKという認証評価制度を設けており、定期的に監査を行っています。</p>
<p>この認定を受けるためには、教師、教授法、施設、福祉面などで、厳しい基準を満たしている必要があります。2014年4月の時点では、500校以上の学校が認定を受けており、公認校はブリティッシュカウンシルのウェブサイトで確認できます。</p>
<p>認定を受けた学校はこちらの “Accredited by the British Council”のマークを使うことが出来ます。</p>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/12/accredited-by-the.png" alt="" width="200" height="120" class="alignnone size-full wp-image-533" /></p>
<p>こちらのマークがあることで、その学校が質・サービス面で問題ないと評価を受けているということを即座に知ることが出来ます。</p>
<h3>英語レベルの制限なし</h3>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2014/12/Canterbury-Cafe-1024x683.jpg" alt="Canterbury - Cafe" width="650" height="430" class="alignnone size-large wp-image-557" /></p>
<p>英語を勉強しに行くのですから、英語はしゃべれないのが当たり前です。</p>
<p>語学学校では、ビギナー（Helloしか言えないレベル）からアドバンス（TOEIC900以上）の方まで、様々なレベルの方の受け入れを行っています。</p>
<p>語学学校でしたら英語力証明も不要ですし、お手続きも簡単です。</p>
<p>イギリスでは、Common European Framework of Reference for Languages（略してCEFR）という枠組みで英語レベルを測定しています。</p>
<p>レベルは、A1、A2、B1、B2、C1、C2 がございまして、Aが初級、Bが中級、Cが上級になります。</p>
<p>入学時にはご自身がどのレベルにいるのか、テストを受けます。</p>
<p>結果は学校独自のレベルでも出されることがあるかもしれませんが、基本的には、CEFRで評価されます。</p>
<p>「英語は使いながら覚える」がベースになっているイギリスなので、教室では積極的にコミュニケーションをとることが奨励され、実践的な英語力を身に付けることが出来ます。</p>
<p>毎年60万人を超える人々が世界中から集まってくるイギリスは、学校の中でも外でも刺激的で視野が広がるような体験が待っていることでしょう。</p>
<p>イギリス留学・ワーキングホリデーについてもっと知りたい方はこちらのサイトへ今すぐアクセス！<br />
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<a href="http://www.uk-ryu-gaku.com/" target="_blank"><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2015/05/cacda141548181c38c160e2c3130e4e5.png" alt="スクリーンショット 2015-08-20 9.49.51" width="650" height="400" class="alignnone size-full wp-image-1283" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
</rss>
