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	<title>英会話上達ドットコム &#187; 特集記事</title>
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	<description>すぐに使えるネイティヴ監修のネイティヴ表現、留学・ワーキングホリデーやオンライン英会話等の英語上達法や各種英語資格検定試験情報をまとめています。</description>
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		<title>私史上、最もコスパと満足度の高かった英会話教室【イングリッシュ・ビレッジ】をご紹介</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Mar 2019 04:17:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集記事]]></category>

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		<description><![CDATA[価格・品質・業界最高クラスの英会話教室English Village 私自身もずーっと通っていたマンツーマンレッスンの英会話学校です。 当スクールはマンツーマンレッスンに特化した創業30年の老舗です。 しかも、講師は「4…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>価格・品質・業界最高クラスの英会話教室<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35JY3K+77LGQI+3RM8+61RIA" target="_blank" rel="nofollow">English Village</a><img border="0" width="1" height="1" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=35JY3K+77LGQI+3RM8+61RIA" alt=""></p>
<p>私自身もずーっと通っていたマンツーマンレッスンの英会話学校です。</p>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2019/03/f71b9579f4a6ea780b0883fb09c141ce.jpg" alt="イングリッシュビレッジ" width="530" height="760" class="alignnone size-full wp-image-1887" /></p>
<p>当スクールはマンツーマンレッスンに特化した創業30年の老舗です。</p>
<p>しかも、講師は<span class="red b">「4大卒以上のネイティブな欧米人のみ」を採用なのに、1レッスン2,100円というから驚きですよね。</span></p>
<p>これまでオーストラリアやカナダ、フィリピンで語学学校に通い、日本に戻ってからも大手英会話スクールに複数通いましたが、この学校がベストです。</p>
<p><span class="red b">コストパフォーマンスが圧倒的に高い。</span></p>
<p><u>イングリッシュ・ビレッジは、数々の競合企業が存在する英会話教室市場において、オリコン総合ランキング第2位（2015年度）、コストパフォーマンス部門では10年連続No.1をとる、マンツーマン英会話業界3位の英会話スクールです。</u></p>
<p>私は池袋西口校に通っており、アメリカ人、イギリス人、オーストラリア人の講師が在籍していて、ローテーションで指名をしていました。国毎のアクセントやイントネーション、スラングを学ぶのにも良いです。</p>
<p>教室内部はやや古め＆狭いのですが、駅からのアクセスは抜群で西口から徒歩2分です。（私は職場が池袋東口なので職場から徒歩5分。仕事帰り寄って勉強できます。）</p>
<p>教室の内装や設備に多額の費用をかけずに低価格を実現しているのだろうと推察できます。</p>
<p>しかも<strong>講師の質が高い！</strong></p>
<p>学校によると、<span class="red b">講師として必要な技術、コミュニケーション能力、人柄、価値観等も選考基準とし厳選しており、「レッスン品質」には確固たる自信をもっている</span>とのことでした。</p>
<p>アメリカ、イギリス、オーストラリア出身者等バラエティに富み、銀行、CA、ホテル、ファッション、音楽など、多彩な経歴を持っている点も好感ですよね。</p>
<p>私はTOEIC975点所持者ですが、先生から「よくそんな表現知っているね！」とのリップサービスもよく頂き、モチベーションが上がりまくりました。</p>
<p>どの先生を指名してもフレンドリーで色々質問してくれて、こちらが話せるように誘導してくれたので授業時間40分があっという間に終わるんですよね。</p>
<p>当スクール生徒2,000人アンケートで顧客満足度99.1%と高い評価を得ているのも納得です。</p>
<p><span class="red b">もちろん私自身も大満足120%です（笑）</span></p>
<p>ランキングサイトでは、コストパフォーマンス部門で過去「10年連続No.1」の称号を得ているようですが、そりゃそうですよね。大手英会話スクールの約30%~50%の授業料ですから。</p>
<p>通い始める頃は正直、何かの騙しではないか？と疑ったくらいの安さです。</p>
<h3>こんな方にオススメ</h3>
<ul>
<li>ビジネス英語をシチュエーションごとに自然な表現で学びたい方</li>
<li>キャリアアップのためTOEICやTOEFLなどの受講をお考えの方</li>
<li>海外留学をお考えの方(大学、MBA、大学院)</li>
<li>短期留学や海外赴任の経験のある方で英語力を維持したい方←私はこのパターン！</li>
</ul>
<h3>イングリッシュ・ビレッジの残念な点</h3>
<p><strong>東京都内と横浜にしか教室がないのです・・・・</strong></p>
<p>私が1年通ったイングリッシュ・ビレッジを辞めざるを得なかった事情も引越しで九州に行くことになったからなんですね。</p>
<p>イマドキはオンライン英会話も良いのかもしれませんが、やはり対面で直接話せるマンツーマンが良いですよね。</p>
<p>これまで「<span class="red b">どうしてもマンツーマンレッスンは高くて・・・・</b>」と諦めていた方も、ここなら満足できると思いますよ＾＾</p>
<p>一度無料体験レッスンを受けてみて、その素晴らしさを体感してください！<br />
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<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35JY3K+77LGQI+3RM8+601S1" target="_blank" rel="nofollow"><br />
<img border="0" width="300" height="250" alt="" src="https://www21.a8.net/svt/bgt?aid=190727264436&#038;wid=022&#038;eno=01&#038;mid=s00000017576001008000&#038;mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www18.a8.net/0.gif?a8mat=35JY3K+77LGQI+3RM8+601S1" alt=""></p>
<p>尚、弊社（<a href="https://www.ausbiznet.com/" target="_blank">留学ドットコム</a>）にて長期留学をお申込の方には、出発前英会話レッスンとして、</p>
<ul>
<li>入会金　30,000円（税込32,400円）</li>
<li>40分レッスン12回分480分　25,200円（税込27,216円）</li>
<li>合計　55,200円（税込59,616円）</li>
</ul>
<p>上記<strong>6万円を弊社で負担致します！</strong></p>
<p>是非ご活用くださいね＾＾v</p>
]]></content:encoded>
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		<title>抽選で当選！日本でTOEICを運営するIIBC主催のTOEIC　Listening&amp;Reading Test説明会＆講演会」に参加してきました。</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 07:01:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集記事]]></category>

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		<description><![CDATA[日本でTOEICを運営するIIBC（一般社団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会）主催のTOEIC　Listening &#38; Reading Test説明会＆講演会」に参加してきました。 2016年5月からTO…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>日本でTOEICを運営するIIBC（一般社団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会）主催のTOEIC　Listening &amp; Reading Test説明会＆講演会」に参加してきました。</p>
<p>2016年5月からTOEICの形式が変更になっています。その変更後の試験を受けるタイミングがなかなかなかったため、新しい試験の傾向を知りたいと思い、この説明会に応募しましたが、参加してみて本当によかったです。</p>
<p>冒頭の15分くらいが実際変更後のTOEIC練習問題を行ってみて、その上で、変更点の説明です。説明会＆講演会となっていましたが、残りの1時間半以上はICC代表の千田潤一さんの講演になっています。</p>
<h3>TOEICの形式変更点</h3>
<p>これまでのリスニングでは2者間の会話の中からの質問、もしくは1つのスピーチを聞いてからその内容から問われる問題が主流でした。新しいTOEICでは以下のタイプが登場しています。</p>
<p><strong>・ 3者間の会話</strong><br />
<strong>・ 発言者の意図を問う内容</strong><br />
<strong>・ 聞いた会話の内容をもとに図表を参考にして回答をする内容</strong></p>
<p>これには慣れが必要だと感じます。</p>
<p>3人で話す内容なんて、日本語で聞いても混乱する人がいるのではないでしょうか。</p>
<p>また小学校で習った国語のテストにも、作者の意図を問う問題ってありましたよね？<br />
まさにそれと同じ感覚です。母国語を学ぶように英語も学んでいく必要がありまそうですね。</p>
<h3>英語の学習法についての講演会</h3>
<p>TOEICの普及活動と英語学習法の指導を行っているというICCの代表、千田潤一先生の講演会です。最初どんなものなんだろう、今更英語学習の仕方って言われても・・講演前はそう思っていましたが、本当に聞いてよかった内容であったと思います。</p>
<p>今回の参加者は高校生、大学生、学校の先生、企業の会社員から2・3名ですが主婦の方までいました。会場は満席です。</p>
<p>千田先生の名前は聞いたことがある気がしていましたが、主に企業での英語研修を数多く実施されていて、メディアにも頻繁に出ている方でした。</p>
<h3>使える英語の効果的習得法</h3>
<p>「使える英語の効果的習得法」と銘打ったレジュメが配布されています。<br />
<img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2017/10/946F12E3-37F6-4DBD-80DE-E088E530B3E2.jpg" alt="946F12E3-37F6-4DBD-80DE-E088E530B3E2" width="650" height="700" class="alignnone size-full wp-image-1805" /></p>
<p>まずはTOEICのスコア毎に何ができるのかの目安を紹介しています。TOEIC L&amp;R( Listening &amp; Reading )は世界共通のモノサシと紹介していますが、本当は英語の世界共通のモノサシはIELTSです。ここはTOEIC普及を進めているICCさんらしい記載ですね。</p>
<p>ただ、日本にいる上ではTOEICが一番有名な英語ができるかどうかのモノサシになります。<br />
そのため、日本人にはTOEICが必要です。</p>
<p>先生はまず自分の実力を知った上で英語学習をすることと提唱しています。その実力を知るためにまずTOEICを受けることをオススメしています。</p>
<h3>TOEIC bridge</h3>
<p>多くの日本人はTOEIC350程度のレベルにいるそうです。<br />
これは千田先生曰く「TOEICを受けるレベルではない」スコア。</p>
<p>英語ができない人はこうした試験で低いスコアを取ったことにより「自分に英語は向いていない」と判断して、やる気をなくしてしまうそう。</p>
<p>スコアが450満たない方はまず学習して、TOEIC bridge を受験することがオススメ！</p>
<p>TOEIC bridgeとは、1時間というTOEICの半分の受験時間で、リスニングのスピードも難易度も下がります。そのため、韓国は中学生、日本は高校生がメインで受験しているほどです。</p>
<p>このbridgeである程度の自信をつけてから、TOEIC L&#038;R、TOEIC S＆W（ Speaking &#038; Writing ）に移行するのがオススメの順番です。</p>
<h3>TOEICの満点は必要ない！</h3>
<p>日本人のTOEIC高スコアだけを目指す風潮をなげいていたTOEIC発案者・故北岡靖男氏から日本人の誤った英語学習の認識を変えて欲しいと言われ、それが今の活動の原動力になっている千田先生。TOEIC普及活動を行いながらも、「TOEICの満点は不要」と明言されています。</p>
<p><strong>「日本人はTOEICのスコアが高いのに、話せない」</strong></p>
<p>これは有名ですよね。</p>
<p>みな、日本人は中学・高校で英語を学習してきているため、基本的な部分はわかっています。TOEICで高得点は取れる、でも英語は話せません。それなのに、進学や就職ではTOEICの高いスコアがあれば有利とされていたため、みな一様に高得点のみを目指して勉強しています。</p>
<p>TOEICでは600〜700点ほどがとれたら、その次はTOEIC S＆Wで実践的な英語の力を養って欲しいというのが千田先生の考えです。TOEIC600〜700点とは英語の基礎が出来上がっている状態を指します。つまり、基礎が固まってきたら、次は「Speaking（話す）とWriting（書く）」に力を入れる必要があるというのです。</p>
<p>確かに日常生活の多くは伝えること、コミュニケーションで成り立っています。英語でのコミュニケーションの要になるのが、Speaking とWritingです。</p>
<p>それではどうやってその力を身につけていけばいいのでしょうか？</p>
<p>千田先生は3,000人以上の英語研修の参加者を研究・分析してトレーニング方法を編み出しました。その結果導きだされたものでしょう、正面にはスコア別のおすすめ英語トレーニングのイメージ図も紹介されています。</p>
<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2017/10/FD18377E-57FD-4EC8-B437-2E28C3C51062.jpg" alt="FD18377E-57FD-4EC8-B437-2E28C3C51062" width="650" height="800" class="alignnone size-full wp-image-1806" /></p>
<p>　<br />
学習するべき順番<br />
単語　→　文法　→　音法　→　リスニング　→　スピーキング　→　リーディング　→　ライティング　→　email・英文レター</p>
<p>やはり単語は基礎中の基礎ですね。</p>
<h3>「学校の英語をバカにしない！」</h3>
<p>講演会では日本の英語教育にも言及します。日本人が英語を話せないのは間違った英語教育に一因があるとはっきり言われます。</p>
<p><strong>文部科学省認定の中学校の教科書は最良の内容だそうです。</strong>これを完璧にマスターすれば英語が話せるようになる。それはSONYの創始者・故盛田昭夫氏が証明しています。</p>
<p>では、何がいけないのか？</p>
<p><strong>日本の英語教育には圧倒的に「音」が足りない</strong></p>
<p>授業ではテストで測りやすい文法問題に対処するため、単語や文法の理解に時間を多く割き、正しい日本語訳や英作文を生徒に求めます。千田先生曰く、「文法は単語の置き方のルール」<br />
「<strong>英語はスポーツ</strong>」です。</p>
<p>確かに！<br />
あるスポーツをうまくなろうとルールブックを読み込むだけでは身につきません。何度もそのスポーツをして、ルールに慣れ、失敗と成功を体感することで上達していきます。</p>
<p>英語でも同じこと。文法は大切です。でも、それだけやっていて話せるようにはなりません。しかもルールは読み込むだけでは身につかないので、ちっとも勉強しても英語がわからないという生徒も生み出します。そこで英語へのあきらめがでてきてしまうのはもったいないことです。</p>
<p>英語の習得を、子供の成長になぞらえて説明したこの言葉が印象に残りました。</p>
<p><strong>「歩ける子供しか走れない」</strong></p>
<p>つまり、「リスニングしないとスピーキングは出来ない」ということです。</p>
<p>確かに聞いてわからなければ、話すことは出来ませんよね。</p>
<p>リスニングは一度に集合して学習可能なので、「速読・リスニング」を学校教育に活かすことが必要なのではと提唱しています。確かにこの講習全部を受けていると、日本人が英語を話せるようになるためにはそれがよいと感じられます。</p>
<h3>英語学習にも感動体験を！</h3>
<p>勉強は大変です。決して楽なものではありません。でも成長している自分がわかると途端にやる気が湧いてきます。ただ、この成長は机に向かって、問題集を解いているだけではなかなか実家することが難しいのです。</p>
<p>なぜなら、<strong>TOEICスコア100点アップのためには、200時間の学習が必要</strong>だから。</p>
<p>つまり1日1時間も勉強したとしても、約7ヶ月後にしか進歩したと認識できないのです。</p>
<p>これでは、英語力向上する前に諦めてしまう方が多くてもおかしくありません。英語はかなり辛抱強い方だけが習得できるものになってしまいます。そうではなくて、英語はだれてもできることなのだということを日本人はもっと体感する必要があるのです。その感動体験の一部をご紹介します。</p>
<h3>音読すると耳が開く</h3>
<p>音読とは、意味のわかった英文を自分で声に出して読むことです。これを繰り返すことで、英語のリスニングが強化されます。</p>
<p>騙されたと思って一度試しにやってみてください！</p>
<p>もしキクタンやEnglish journalなどの音声付きの英語教材を持っていない場合は、ラジオ英会話でもいいし、YouTubeで「音読 例文」などと検索すればいくらでも音声付きの例文はでてきます。</p>
<p><strong>耳が開くとは、「英語が聞き取れるようになる」ということです。<br />
</strong><br />
ちなみに千田先生は「英語を聞き流すだけで話せるようになる」という某教材も試してみたそうですが、こちらは「材料はよいものが揃っているけど、聞くだけじゃ全くダメ」と断言されています。</p>
<p>やっぱりそうですよね・・聞くだけで話せるようにはなりません。音読で英語が聞き取れるようになっても、その意味を理解するためにやはり単語や文法の習得も必要です。</p>
<p>大切なのは、この「聞き取れるようになる」という感動体験を通して、すこしずつでも英語力がついてきていることを実感し、単語や文法など次の学習へのモチベーションを高めることにあるのです。</p>
<p>そうして、時折モチベーションを上げて、ほぼ毎日の最低30分でも英語学習を継続させることが英語を話せるようになるための近道になるのです。</p>
<p>やはり継続は力になるのですね。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>日本語英語の発音注意単語集</title>
		<link>https://www.eigo-kaiwa.com/featured/pronunciation/</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Aug 2017 04:19:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集記事]]></category>

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		<description><![CDATA[日本語英語（カタカナ英語）で定着している単語の発音には注意したいですね。 うっかり日本語英語（カタカナ英語）のまま海外で使うと恥をかくことになります。（と言うか通じないでしょう） chaos・・・「混沌」の意で、カタカナ…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>日本語英語（カタカナ英語）で定着している単語の発音には注意したいですね。</p>
<p>うっかり日本語英語（カタカナ英語）のまま海外で使うと恥をかくことになります。（と言うか通じないでしょう）</p>
<ul>
<li>chaos・・・「混沌」の意で、カタカナ英語で「カオス」と使われる。正しい発音は「ケイアス」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja&#038;tab=wT#en/ja/chaos" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>hierarchy・・・・「階層」の意で、カタカナ英語で「ヒエラルキー」と使われる。正しい発音「ハイゥアーキー」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja&#038;tab=wT#en/ja/hierarchy" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>profile・・・カタカナ英語で「プロフィール」ですね。正しい発音は「プロファイル」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja#en/ja/profile" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>repertoire・・・カタカナ英語で「レパートリー」ですね。正しい発音は「ラぺトゥワァ」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja&#038;tab=wT#en/ja/repertoire" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>theme・・・カタカナ英語で「テーマ」ですね。正しい発音はカタカナ英語では表記が難しいですね。thなので舌を噛みます。少なくともテーマという音では全くないので要注意です。→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja&#038;tab=wT#en/ja/theme" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>ideology・・・カタカナ英語で「イデオロギー」ですね。正しい発音は「アイディオロジー」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja#en/ja/ideology" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>buffet・・・「食べ放題」の意で、カタカナ英語で「ビュッフェ」と使われる。「ランチビュッフェーいこー！」とか言ってませんか？外国人と行く場合には通じません。正しい発音「バッフェイ」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja#en/ja/buffet" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>humor・・・カタカナ英語で「ユーモア」と使われる。正しい発音は「ヒューマー」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja#en/ja/humor" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>virus・・・カタカナ英語で「ウイルス」と使われる。正しい発音は「ヴァイレス」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja#en/ja/virus" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>career・・・カタカナ英語で「キャリア」と使われる。正しい発音は「カリア」。似て非なる発音。キャリアでは通じません。→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja&#038;tab=wT#en/ja/career" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>garage・・・カタカナ英語で「ガレージ」と使われる。正しい発音は「グラージ」。似て非なる発音。→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja#en/ja/garage" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a></li>
<li>lable・・・・カタカナ英語で「ラベル」と使われる。正しい発音「レイボー」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja#en/ja/label" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a>
<li>diorama・・・・カタカナ英語で「ジオラマ」と使われる。正しい発音「ダイオラマ」→<a href="https://translate.google.co.jp/?hl=ja#en/ja/diorama" target="_blank">Google翻訳で発音確認</a>
</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>容認発音とは？</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Mar 2017 05:41:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集記事]]></category>

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		<description><![CDATA[　 容認発音とは、英語ではReceived Pronunciation (以下RP) と呼ばれるもので、クイーンズイングリッシュと呼ばれることもあります。 主に王室の人やイギリス東南部の富裕層が使う英語を指す用語で、この…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.eigo-kaiwa.com/wp-content/uploads/2017/03/1.jpg" alt="1" width="650" height="450" class="alignnone size-full wp-image-1757" /></p>
<p>　<br />
容認発音とは、英語ではReceived Pronunciation (以下RP) と呼ばれるもので、クイーンズイングリッシュと呼ばれることもあります。</p>
<p>主に王室の人やイギリス東南部の富裕層が使う英語を指す用語で、この発音で話す人は私立校出身のお金持ちという印象を与えます。</p>
<p>私たち外国人がイギリス英語として主に学ぶのがこのRPで、イギリス人が外国の人と英語で話す際に用いるのも、このRPであることが多いのです。</p>
<p>しかし、<b>このRPを日常的に使うのは、イギリス全人口のわずか2％ほどだと言われています。</b></p>
<p>RP、Received Pronunciationはイギリスの音声学者による用語で、彼は当初これをPublic School Pronunciation (PSP) と提唱していました。</p>
<p>この言葉の元となったPublic schoolについて簡単に説明します。</p>
<p>アメリカでパブリックスクールというと、地元の児童を受け入れる公立学校を指すのですが、イングランドではパブリックスクールは私立の学校 (アメリカでは私立校はプライベートスクールと呼ばれる) 、特にトップ10％のエリート校を意味しています。</p>
<p>パブリック (一般) と呼ばれるのは、非営利の教育機関として登録されており、課税の対象外であるからなのです。</p>
<p>また親の身分や職業に関係なく入学が可能で、非常に高い教育および卒業生による高い実績が広く社会に認識され、そこでの教育が「公共」的意義があると考えられているから、などが理由として挙げられています。</p>
<p>　</p>
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<p>　</p>
<p>「親の身分や階級に関係なく」と言いましたが、実際パブリックスクールに通っているのはごく一部のお金持ちがほとんど。</p>
<p>理由はパブリックという言葉からは考えが及ばないほど高額の学費。年間3万ポンド (およそ600万円) もかかることから、国内では、パブリックスクールに通える子供イコール超お金持ちの親を持っている、というイメージなのです。</p>
<p>もちろん一部例外はあります。奨学金での入学を認められるケースもあります。そうでなければ非営利の認可が取り消され、非課税の権利はく奪を余儀なくされます。</p>
<p>しかしパブリックスクール=超お金持ちのイメージは根強く、だからこそPSP、パブリックスクール発音というのは、それを使うだけでお金持ちかつパブリックスクール出身という印象を相手に与えるのです。</p>
<p>実際お金持ちの子供は、パブリックスクールに通う前にこの発音を使うよう教育を受けます。</p>
<p>これに対し、一般の労働階級の人々が話すのは河口域英語 (Estuary English、以下EE) というもの。</p>
<p>労働者階級の人が使う言葉を指す用語としては、コックニー (Cockney) が使われていましたが、時に上流階級の人々から汚い、俗っぽいと言われることもあり、EEはRPとコックニーの両方に違和感を覚える人達が使う、言わば中間層向けの言葉であると言えます。</p>
<p>そもそも、イギリスという国は階級制度を色濃く残す国であり、21世紀の現代においてもなお、そういった意識を持っている人がたくさんいるのです。</p>
<p>移民を多く受け入れ、国際的なイギリスだけに意外な印象を受けるかもしれません。</p>
<p>しかし実際に彼らは初対面の人と会話する時に、その発音でどの階級の出身かということを意識的もしくは無意識に見て取っているのです。</p>
<p>パブリックスクール出身の人の多くはオックスフォード大学やケンブリッジ大学に入学します。言わずと知れた超名門校ですね。</p>
<p>もちろん、公立校から入学する人もいるわけですが、この人達は実はエリートとは呼ばれないんです。 彼ら自身もエリートとは自覚しておらず、そこには見えない壁のようなものがあります。</p>
<p>パブリックスクール出身の学生たちは、大学入学前に、すでにコネクションを築きあげており、大学での交友関係はまた別物になるのです。</p>
<p>パブリックスクール出身の学生が所属するクラブに公立校出身の学生は誘われることもなく、クラブの存在自体を知らない場合さえあるのです。</p>
<p>イギリスの学校制度は、今なお色濃く残るこの国の階級制の縮図とも言えるでしょう。</p>
<p>オックスフォードやケンブリッジ出身者の全員がエリートなのではなく、パブリックスクール出身かつオックスフォードあるいはケンブリッジといった名門大学出身の人がエリートと呼ばれるのです。</p>
<p>パブリックスクールより高い学力を持つ学生が多いと言われる私立校も実はいくつかあるのですが、そこに通うのは「普通のお金持ち」の子供たち。</p>
<p>パブリックスクール出身の彼らと同じ大学を卒業しても、各分野でのトップになるのはかなりの難関なんだそうです。</p>
<p>たとえ彼らのほうが有能であったとしても、です。</p>
<p>首相を始め、政財界やメディアのといった分野のトップはほとんどがパブリックスクール出身。</p>
<p>そこにははっきりとした階級差別があるのです。</p>
<p>しかし音声学者がパブリックスクール発音という、「上流階級向けの学校出身」の階級方言という定義を修正し、容認発音という、「大学教育を受けた」上流階級の発音と定義しなおしたのも、このようなあからさまな階級差別を避けたい考えがあるからかもしれません。</p>
<p>古い時代、イギリス人の多くは上流階級に対し憧憬の念を抱いていたため、彼らは上流階級でもないのにRPを使って話し、いわゆる「セレブの真似事」をしていました。</p>
<p>しかし現在では地域の方言自体の地位が向上しており、特に若い世代では上流階級より労働者階級のほうがかっこいいと考えられるようになっています。</p>
<p>また、階級だけで判断されることを嫌う人が増えているため、昔とは逆で上流階級の人が地方訛りのある英語やEEを話すようになってきています。</p>
<p>日常的にRPを話す代表的な人物と言えばエリザベス女王が挙げられるでしょう。</p>
<p>しかしその孫であるウィリアム王子はEEを話します。</p>
<p>そしてその妻であるキャサリン妃はRPを使って話をしています。</p>
<p>エリザベス女王のような階級を強く意識する人は、クイーンズイングリッシュとも呼ばれるこのRPを使う女性を、孫が配偶者として選んだことを喜んでいると考えられます。</p>
<p>キャメロン首相は、ウィリアム王子と同じパブリックスクール出身です。</p>
<p>就任当初はRPを使っていました。</p>
<p>しかし民衆に親近感を持ってもらうため、徐々に労働者階級の英語であるEEを話すようになっています。</p>
<p>日本の政治家が庶民に迎合して居酒屋メニューやお手頃ランチを好んで食べているとアピールをするのと似ていますね。</p>
<p>また、医者や弁護士のような職業に就く人の中には、上流階級出身でなくてもRPを話すよう訓練をする人もいれば、上流階級出身でも一般の人からの信頼や親近感を得るために敢えて方言を話す人もいます。</p>
<p>ちなみに上流階級の人たちはposhと呼ばれています。</p>
<p>直訳すると「上流階級の」という、ほめ言葉のような響きがありますが、多くの場合これには揶揄するようなニュアンスが含まれています。</p>
<p>「上流階級気取り」「ハイカラぶった」という、軽蔑的な意味を持つ場合さえあります。</p>
<p>イギリスの国営放送であるBBCのアナウンサーも、今ではRP以外の発音で話すことが増えてきています。</p>
<p>そして、RP自体も時代とともに変化しつつあります。</p>
<p>私の友人には英語学習に励む人がたくさんいます。</p>
<p>そしてその多くが、せっかくだからイギリスの発音で英語を習得したいと考えています。</p>
<p>確かに私たちが学校で学んできたイギリス英語は、日本人にとって聞き取りやすく、やはり英語発祥の地ですので、きれいな発音と言って差し支えないと思います。</p>
<p>しかし、イギリス英語の標準語と言われるRPを日常的に使う人口は、前述したようにイギリス全国民のおよそ2％です。</p>
<p>しかし外国人が学ぶイギリス英語はRPであることが多く、イギリス人が外国人と話す際は、相手が理解しやすいであろうという配慮からRPが使われることも多いようです。</p>
<p>そのため私たちは今もRPがイギリス全土で使われる標準語のように考えてしまっているのです。</p>
<p>RPは日本語で言うところの京ことばでしょうか。</p>
<p>今は京ことばを話すのは私たちのひいひいおばあちゃん世代くらいの人達で、まぁ、100歳くらいの方ということです。</p>
<p>つまりそれを日常的に使う人はほぼ存在せず、聞いたこともないという人がほとんどです。</p>
<p>舞妓さんのように職業的な京ことばを話す人はいますが、普段の会話で「～どすえ」なんて言う人は京都にもいません。</p>
<p>時代劇か何かでこんなシーンがあったのを思い出しました。江戸の女性が京からやってきた皇族の女性にお国言葉をやめるように迫ります。</p>
<p>言われた女性は元々都は京なのだから、お国言葉とは江戸の言葉を指すのでは、と反論するというものです。</p>
<p>イギリス英語というのは、南東部の上流階級が使うRPや、ロンドンおよびテムズ川河口域で使われるEE (河口域英語) のほか、実にさまざまな方言が存在するというのはご存知でしょうか。</p>
<p>ほんの数km離れた町や、ひどいときには隣村でさえも違う方言を話すのです。</p>
<p>これはヨーロッパ諸国にありがちなことですが、イギリスでも同様です。</p>
<p>そしてその多くの人が地元の方言を大事にしながらも、必要に応じて標準語を使っています。日本とあまり変わらないようですね。</p>
<p>私たちも、世間一般に広く親しまれているEEを学んだ上で、RPなどの方言を学ぶと、その地方出身の人に親しみを持ってもらえるかもしれません。</p>
<p>ただ個人的には、時代の流れに沿った柔軟な考えを持って、誰が相手でも理解しやすい英語を話せる人が、国際社会を生きるにふさわしい人と言えるんじゃないかな、なんて考えています。</p>
<p>そして、美しい英語 (発音が完璧でなくても、気遣いが感じられる話し方) を話す人というのは、総じて美しい日本語を話します。</p>
<p>普段はくだけた話し方や方言を使っていても、時と場合、会話をする相手に応じて丁寧な標準語だったり、正しい敬語を話せる人っていますよね。</p>
<p>そういう人たちです。</p>
<p>「○○人の発音って聞き取りづらいよね～」と言う人に限ってボキャブラリーが貧弱で、相手の話す慣用句や熟語を理解できていないだけ、「留学してたから敬語忘れちゃった～」と言う人に限ってただ単に礼儀を知らないだけ。</p>
<p>そんな人の多くは英語でも、日本語同様に失礼な話し方をしており、そもそも英語にはフォーマルな場面で使う話し方があるという概念すら持っていないようです。</p>
<p>やはり、レベルの高い英語を習得できる傾向にあるのは、日本語や英語に限らず言語自体を大事にしていて、相手に正しく伝えたい、相手を正しく理解したいと考えている方が圧倒的に多いように感じます。</p>
<p>色んな国のアクセントを理解しようとする柔軟な心構えがあり、上流階級の英語だけを学びたい、などと言う人にはやや足りない、他人に対する敬意のようなものだと思います。</p>
<p>一見、英語力とは無関係のようですがコミュニケーションにおいて非常に重要なことだと私は考えています。</p>
<p>でも、そうは言っても、せっかくイギリスに留学していわゆる本場のイギリス英語を学ぶ機会に恵まれたのであれば、RPも同時に勉強してみるのもいいかもしれません。</p>
<p>RPを完璧に話せる日本人・・・かっこいいですね。でも、イギリスまで行くのだから、イギリス文化やイギリス式のマナー、歴史、ついでに階級制度についてなど、あらゆることに見識を広げるのもいいかもしれません。</p>
<p>現地に行けばネットや本には載っていないこと、経験からしか身に付かないことだらけです。そのような見識や教養を身に付けた人が話すRPには深みがあると思います。</p>
<p>でも、もしまだあなたが英語ビギナーであるなら、先にフィリピン留学に行かれることをおすすめします。</p>
<p>なぜなら・・・。</p>
<p>　</p>
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<p>　</p>
<p>物価の安いフィリピンでは、マンツーマン指導が格安で行われています。苦手を潰して、細かなミスを徹底的に改善しようと考えるならば、マンツーマン指導がもっとも効率的です。</p>
<p>グループレッスンでは、ちょっとした文法や冠詞のミスなどは多くの場合スルーされます。</p>
<p>授業のスムーズな進行が優先されるからです。間違いを放っておくと、間違ったまま身に付いてしまいます。</p>
<p>もしそれが会話の流れを妨げない程度の小さなものであれば、話し相手は懇切丁寧に指摘することはないでしょう。</p>
<p>学校を卒業してしまえば、指摘してもらう機会をついに失ってしまいます。フィリピンでしっかりとした基礎を身に付けてからイギリスへ行き、さらに発展した英語力を身に付けるという手もあります。</p>
<p>身内の話になってしまいますが、友人はオーストラリアに留学し、語学学校に通っていました。</p>
<p>彼女は全く英語が話せず、学校ではビギナークラスで、ABCの発音から訓練していました。生活費も授業料もハンパなく高いシドニーで、ABCを・・・もったいないです。</p>
<p>正直、お金の無駄だと思ってしまいました。</p>
<p>フィリピンでやりましょう。格安で。</p>
<p>イギリスで高額な授業料を払うなら、それに見合った高いレベルのレッスンを受けたほうがいいと思いませんか？</p>
<p>もちろんフィリピン留学でもレベルの高い指導を受けられます。料金以上のハイクオリティのレッスンです。</p>
<p>フィリピンで基礎を身に付けたあと、もっとも古くから英語を使ってきた歴史を持つ国イギリスへ行く。</p>
<p>そこで国際標準語として発展を遂げた英語をさらに本格的に学ぶのは素晴らしいことだと思います。</p>
<p>たくさんの選択肢がある今、自分にとってベストな方法で英語を習得するのは決してむずかしいことではありません。</p>
<p>ですが、美しい発音を学びたいと思うあまり、10億人以上の英語話者がいるこの世界で、発音ひとつに気を取られてベストな道を選び損なってしまう人もいるでしょう。</p>
<p>留学が終わっても、語学習得には終わりがありません。</p>
<p>なぜなら会話には必ず相手がいて、それは一人ひとりまったく別の人間だからです。</p>
<p>発音ばかりに気を取られ、階級だの出身地にこだわって言語学習の本来の目的と相手の人格を見誤ることがないよう、正しい英語を身に付けましょう。</p>
<p>相手が不愉快な思いをしはしないか、誰に対しても配慮を持って話す姿勢こそが美しい語学習得には不可欠だと思います。</p>
<p>フィリピン留学に興味がある方は弊社の姉妹サイト<a href="http://www.ryugaku-philippine.com/" target="_blank">「留学＠フィリピン」</a>をご参考にして頂けると幸いです。</p>
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